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  <title>PCとマフラーと私</title>
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  <description>へなちょこ初心者マスターとVOCALOID「KAITO」のDTM戦記</description>
  <lastBuildDate>Sat, 12 Jul 2014 05:25:30 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>巷で　噂の</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ブ　リ　キ　ノ　ダァーンス　！₍₍ (ง ｀&omega;&acute;)ว ⁾⁾<br />
<br />
<script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm23959124?w=400&amp;h=300" type="text/javascript"></script><br />
<br />
<br />
7月10日に投稿しました。<br />
ご視聴、コメント、マイリス、本当に本当にありがとうございます。<br />
投稿当初、PV本家様のリンク先を誤っていたので修正しました。教えて下さった方、ありがとうございます（-人-）<br />
<br />
はじめは他の曲の採譜を進めていて、なかなか音が拾えなくてぐんにゃりしていたところで「PV作ってみた」に出会って、颯爽と浮気をしました。<br />
おおお私はこの曲をカバーするぞおおお！みたいな。<br />
早口はマヨネーズの時に「うちのKAITOならいける」と確かな手ごたえを感じていて、そんな苦労しなかったです。<br />
体感速度は『ブリキノダンス』の方が早いんですが、早口の調教は『マヨネーズラバーズ』の方が難しかったです。今回は割と素直に歌ってくれました。KAITO慣れた？<br />
<br />
Ｃ１～Ｃ２あたりをさまよう低音KAITOさんは表情がつきにくくて、ピッチベンドをぐりぐりいじくりまわして、Ｖ１で日本語なので遠慮なくノートずらしたくって、なんとか抑揚つけていました。<br />
あと、「ノートを短く切る」ということも特に注意してみました。<br />
ノリのいいテンポの速い曲なので、下手に音を伸ばさずにできるだけノートを短く。<br />
「真っ赤に濡れた空」の音の切り方は気に入っています(*&acute;&omega;｀*)<br />
以前は「息継なしでいけるボカロなんだから音を伸ばしちゃえ！」とか思っていたんですが、やっぱり人並の長さにしたほうがそれっぽいですね。<br />
途切れた声と声の隙間にディレイとか伴奏の音が入ってきていて分かりにくいですが、けっこう活発にKAITOの舌が動いています。<br />
<br />
[元々の予定曲]&rarr;[ブリキノダンス（途中まで）]&rarr;[ICO -You Were There-]&rarr;[ブリキノダンス]という浮気に浮気を重ねた遠回りをしてしまい、予定曲を投稿すべきシーズンを過ぎてしまったので、<br />
今度は9月投稿目標のカバーに移行します。しょうがないね！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>投稿報告</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E6%8A%95%E7%A8%BF%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E5%B7%B7%E3%81%A7%E3%80%80%E5%99%82%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Sat, 12 Jul 2014 05:25:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Twitter はじめました</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="https://twitter.com/amethyst141517" target="_blank">@amethyst141517</a><br />
<br />
<br />
<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/b2d09aaa.jpeg" target="_blank"><img width="500" height="166" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1404538011/" /></a><br />
<br />
<br />
6/29のカイパラ２お疲れ様でした―。<br />
といっても、ブース内でぼけっと突っ立っては通りかかるKAITOさんやMEIKOさんにきゃっきゃしてるだけでしたが。<br />
欲しかったCDも無事に全て入手してホクホクしていましたが、これではいけないなーと。<br />
アフターオフ会なるものがあるっぽいことも小耳に挟んで、青廃仲間をつくろう！ということでTwitterを初めてみました。<br />
Twitterは以前から気になってはいたんですが、きっかけが見つからず、自分の中で条件を決めて、その条件が満たされたらやろう！と心に決めていたら、その条件が思ったよりシビアで諦めました。でも２年くらいは耐えた。<br />
<br />
アカウント作ったはいいものの、どうやっていいのか分からず、開始から約一週間経っているのにも関わらずツイート数が「２」という静寂ぶり。<br />
それでもうまく使えば情報収集に役立つとも思うので、これから模索しています。<br />
<br />
Twitterアカウントでは主にKAITOのことばかり話題にする予定ですので、もしオフ友さんがフォローくださる時はご注意ください。<br />
<br />
ゆとり&rArr;<a title="" href="https://twitter.com/amethyst141517" target="_blank">@amethyst141517</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E9%9B%91%E8%A8%98/twitter%20%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Sat, 05 Jul 2014 05:39:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>かすかな旋律を思い出す</title>
    <description>
    <![CDATA[<script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm23775571?w=400&amp;h=300" type="text/javascript"></script>6月15日に投稿しました。<br />
この日は宮部みゆきさんの『ICO-霧の城-』の発売日ということで、ICO関連の直近の記念日だったので合わせてみました。<br />
<br />
いや、本当は根気PのKAITOバージョンが聴きたかったんですが&hellip;げふんげふん<br />
あとAVANNAさんも絶対似合うと思うのでどなたかカバーされるのを待っています。<br />
<br />
<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/meICO.jpg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1403273670/" /></a> <br />
10年以上経ってからやっとプレイして、それでも映像美は光っていました。<br />
確かにHDリマスター版と見比べるとPS2版は荒いですが、光の表現がとても綺麗でした。一瞬だけ画面いっぱいにオレンジ色が広がるところとか特に。<br />
エンディング曲の流れるタイミングはぐっとくるものがありまして、ICOの終わり方はワンダをクリアしてからだと感動もひとしおですね。<br />
<br />
で、この感動のやり場を求めて勢いでカバーに手を出したわけですが。<br />
英語、なんですよね。V3ですね。Englishですね。英語苦手ですね。<br />
でKAITOに全て発音を任せようと思ったら母音の前の「The」を「ザ！」って元気よく発音してですね&hellip;ネイティブではそれでも通じるみたいなんですが、原曲聴くと「ジ」ってはっきり発音しているわけでして。<br />
「&hellip;もしかしてEnglishさんの発音はアテにならないのでは&hellip;&hellip;？」と不安になり、歌詞の英単語の発音記号をひとつひとつ調べて、発音記号とVOCALOID音素記号を見比べるという作業をしていました。<br />
結果、ほぼ合っていました。ほぼというか、ほとんどというか、もうそれでいいじゃんというか。<br />
音の繋ぎはちゃんと発音するんですが（ofとか）、次の単語が母音で始まるから変化するっていう識別はできないだけみたいです。それだけ気にしてあげれば、あとはKAITOに任せていいみたいです。<br />
でも日本語と言葉の構成が違うし、うかつにノートもずらせないし、英語なに言ってるかわかんないし、手出しできないなぁと思っていたら、<br />
ノートをずらしてもうまいこと音を繋いでくれたり、そもそもピッチベンドぐりぐり描いてなんとかしていたり、英語は聞きとれるようになってきたりで、なんとかなりました。<br />
いじったパラメータは、日本語DBの時と同じ「ダイナミクス」「ピッチベンド」「ジェンダーファクター」と、アタックとビブラートくらい。<br />
ベロシティはなんとなく動かしただけで、ピッチベンドセンシビティも一カ所いじったかいじってないかそんなところです。<br />
「ブライトネス」は、いくら耳を澄ませても変化が感じ取れないので「ダイナミクス」で音量調整していました。これだけでも「歌っている」感じがでるんですよね。<br />
「ジェンダーファクター」は、口を開けたい時（V1で言う&ldquo;フリケンシー1を上げたい時&rdquo;）には下げて、喉を開けたい時（V1で言う&ldquo;フリケンシー2を下げたい時&rdquo;）には上げて、そっと囁く感じにしたい時には少し下げていました。これはあくまで私の感覚なので、みなさんがどう感じているかは分からないですが&hellip;&hellip;<br />
極端なところだと、「I recall a melody」の下げてあるところと、「legends yet untold」の上げてあるところ。<br />
最後の「The island bathes～」のところは、全体よりジェンダーを20くらい下げてあります。最初のフレーズと聞き比べると若干声が違いますが、正直よく分かんないです。<br />
<br />
伴奏はこちらの動画からお借りしています。再現率がすごい。<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/bqT8RDCyO3E" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
原曲が透き通るボーイソプラノなので、KAITOもそれっぽく&hellip;と思ったんですが、オクターブ上げると「苦しいけど頑張って歌ってます(&gt;&lt;)」感がひしひしと伝わってきて、ジェンダーをいじると「だれおま」になって、悩んだ結果「KAITOが成人男性として歌いやすいように歌ってもらう」という初心に還って彼の得意音域でのびのびと歌ってもらうことにしました。<br />
やりたいのは「&ldquo;KAITO&rdquo;のカバー」であって「原曲の再現」ではないんだよなぁ、と。<br />
その点、レンのカバーは彼のいいところを引き出していると思います。いいなー<br />
<br />
<br />
本当は、全体公開の動画とは別にコミュニティ限定公開で少年声バージョンも投稿としようと企んでいたんですが、<br />
<br />
調教データが消えまして。<br />
<br />
今思えばKAITOが「えっ、いいんですか、本当に？本当にいいんですか？」っていう顔をしていたので思いとどまって自分が今しようとしている行為を確認すべきだったんですが、なぜかその時は無意識にマウスをカチカチとクリックしてしまって。<br />
気付いたらデータがお失くなりになっていました&hellip;&hellip;_:(&acute;ཀ｀」 &ang;):_<br />
投稿用の音声を録ったあとだったので、投稿自体はなんとかなったんですが、「最後の最後で気になったところを手直しする」ということと「シンガーデータを変えたものをシンセサイズする」ということができなくなって、うわあぁってなりました。<br />
リカバリで戻ってきたのは6月6日分の保存データでしたが、投稿前一週間が一番気合入れた期間なわけで&hellip;&hellip;&hellip;_(┐「&epsilon;:)_<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>投稿報告</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E6%8A%95%E7%A8%BF%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%8B%E3%81%AA%E6%97%8B%E5%BE%8B%E3%82%92%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%99</link>
    <pubDate>Fri, 20 Jun 2014 15:11:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Sing　-　&quot;nonomori&quot;</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/153b4d67.jpeg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1401008724/" /></a> <br />
<br />
『ワンダと巨像』を２周、『ICO』を１周クリアしました（ダブルピース）<br />
その代償としてKAITOをわりと長期間放置した揚句、浮気中に浮気しました。<br />
<br />
なんとなく、電源ゲームがしたくなって「そういえば『ボクと魔王』が面白いと聞いたなぁ」と思い立って中古屋さんに行った私が持ち帰ったのは『ワンダと巨像』と『ICO』でした。<br />
単純に『ボクと魔王』が中古でなかったのと、以前『ICO』をオススメされたのと、なんとなく目に入ってそういえばタイトル聞いたことあるし気になっていたような気がする&hellip;とぼんやり手に取ったのが『ワンダと巨像』でした。<br />
『ワンダと巨像』と『ICO』の制作現場的な繋がりに気付いたのはパッケージを開けてからでした。雰囲気似てるなぁとは思いましたけれども！<br />
<br />
で、パッケージ見てたらやりたくなった『ワンダと巨像』をやり始めたら止まらなくなりまして。<br />
攻略サイトを見て倒し方を把握していても巨像戦に１時間弱かかるくらいには下手くそですが、とても楽しく遊べたことでした。<br />
巨像にしがみついた時の「ここまできたらもうやるしかないぜヒャッハー」感がすごい。まあ１体目は遭遇した瞬間にフィールドまで逃げましたけれども。<br />
「進撃の巨人で巨大生物は見慣れてるし(?)、所詮ゲームで現実世界の私には関係ないし死んだらリトライすればいいもんな！」と思っているのに足が竦むあの感覚はなんなんでしょうね。<br />
約10年前のゲームなのでレポートは書くまでもないんですが、今更過ぎてこの感動をどこにぶつければいいのか分からずとりあえずコントローラー握りしめて現在３周目です。<br />
巨像破壊数０体で数時間経過しています。人っ子ひとりいないだだっ広いだけのフィールドなのに、なんであんなに探索が楽しいんでしょうね。電源入れてアグロと走って巨像倒さずにゲームを終了したことがちらほら。<br />
タイムアタックをぼちぼち進めていこうかなぁと思いつつも、念願の空中庭園に登頂できてしまったので結構満足はしていて漸くテレビから離れられそうです。<br />
好きすぎて攻略本とサントラも購入しました。届いたのは、２周目の16体目直前でした。<br />
オープニングからしてハッピーエンドは想像が難しかったんですが、予想以上の深さと角度で抉られて、エンディングを(ﾟДﾟ)ﾎﾟｶｰﾝと見守り、ボロボロ泣いていました。<br />
クリア後、これでやっとネタバレを恐れずに考察サイトやピクシブ巡回ができる&hellip;&hellip;と旅立った先で思い出しては泣き、なぜか『ICO』のネタバレを喰らって精神ダメージを受けていました。<br />
<br />
と、ほんのりエンディングを知った状態での『ICO』。<br />
ゲームに疎い私の耳にも入るくらいには名作と名高く、可愛い女の子とふたりきりで静寂な城の中を散策できると平和ボケした頭でプレイしたら、影が怖くてヨルダを愛でている余裕がありませんでした。<br />
初っ端から訳も分からずヨルダが攫われてゲームオーバーになってから、「ヨルダ救出が間に合わずにゲームオーバーになるくらいなら、イコを投身自殺させる」という妙な決意を抱きつつ、なんとか初めの一回を除いてヨルダを助けることには成功。イコは何度も落ちてゲームオーバーになりましたけれども。<br />
ワンダを先にプレイしたせいで、あのノリで高所から飛び降りるんですよね。死にますね。<br />
『ICO』は隠し武器以外はほぼ自力でクリアできました。どうしても進めず攻略サイトの力を借りる時は、私の操作が下手すぎたというオチばかりでした。ルートは！合ってる！<br />
それにしても追手が怖すぎて「よちよち歩いてられっか！走るぞ！」とばかりにヨルダの手を引っ張り走り回るエスコートスキル皆無のイコ。好感度システムがあったら絶対に嫌われてる。<br />
2周目はのんびり歩いて景色とかも楽しみつつプレイしようかな&hellip;と思いつつも、敵が強くなっていると聞いて逃げ腰になっています。<br />
<br />
で、その間中ずっと放ったらかしにしていたKAITO。<br />
元々の予定カバー曲から寄り道して『ブリキノダンス』を歌っていましたが、今度は英語DBでぽちぽち遊んでいます。<br />
「英語苦手だから、発音とかはKAITOにお任せしよう」と全幅の信頼を寄せて歌詞入力したら「The island ～」を「ザ　アイランド　～」をハッキリ歌われて絶望しました。本当はきっとレンが歌うのが適任なんでしょうが。<br />
でもKAITOが歌うとなると、いつもの音域で歌わせるべきか、高音で歌ってもらうべきか&hellip;&hellip;_(:3」&ang;)_なやむ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E9%9B%91%E8%A8%98/sing%E3%80%80-%E3%80%80-nonomori-</link>
    <pubDate>Sun, 25 May 2014 09:18:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>忘れられない人の面影</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/Deemo.jpg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1397913219/" /></a> <br />
<br />
<a title="" href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.rayark.pluto&amp;hl=ja" target="_blank">「Deemo」GooglePlayページ</a><br />
寄り道中です(๑&acute;ڡ`๑)<br />
<br />
ふと「なんかのゲームのアプリ欲しい」と思い立ってふらっと旅に出たら良さそうなのがあったので無料だしやってみっかーと軽いノリでインストールしました。データは重かったですけど。<br />
で、オープニングムービーの音楽だとか動画だとか、ゲーム内の雰囲気とか、ちょっとシックでオシャレで物悲しいファンタジーがツボに入って、無料で遊べる範囲でプレイしようと心に決めた<br />
<br />
3分後くらいにはFull版をインストールすべく200円払っていました。<br />
<br />
でも、その200円を放り投げてのめるこんでいくうちに、ポンポンと曲が増えていって、しかもどれも綺麗な曲で、「これで200円はおかしい」と思ったら、追加曲のデータが割高でした。<br />
しかし多少高くても追加曲も気になるな&hellip;と思いつつ、まだ手をつけていません。<br />
だって200円分で十分ですもの&hellip;！<br />
DIVAをやっているものの一向に音ゲーの腕が上がらない残念プレイヤーですが、なんとか木は20ｍまで伸びました。ちなみに適正レベルは４くらいです。しょぼい。<br />
でも分からないなりに追いつかないなりにレベル８の譜面に挑むのも楽しいです。<br />
<br />
元々ピアノが好きなこともあり、昔はピアノを習っていたので久し振りに弾きたくなったりもするんですが、実力がないのと長年のブランクがあるのとで、理想通りに弾けなくて落ち込むのが目に見えているのでピアノをぼんやりと眺めているだけにとどまっています。<br />
Wings_of_pianoとかReflectionとかDreamとかmagnoliaとかEntranceとかNine point eightとかすごく弾いてみたい。<br />
だんだんと好きな曲が増えていったり変わっていったりしています。<br />
今はEntranceとmagnoliaが好きです。Normalで既にお手上げですが。エントランスのピアノがちょうかっこいい（小学生）<br />
サントラと譜面の販売はいつですか&hellip;&hellip;&hellip;_:(&acute;ཀ｀」 &ang;):_<br />
<br />
<br />
というわけでここ最近スマホを指で突いてばっかでKAITOに構っていません。<br />
ごめんねー☆（ゝ&omega;・）ゞ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%9D%A2%E5%BD%B1</link>
    <pubDate>Sat, 19 Apr 2014 13:40:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>さあ　剽悍な双眸を</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//kaito.atgj.net/File/KAITO45.jpg" /> <br />
<br />
予定から大幅に寄り道中です（ドヤ顔ダブルピース）<br />
<br />
去年くらいから予定を立てて、その通りに調教とか進めようと決めていたんですが、<br />
過去３年間も、予定をたてては寄り道してカバーしたい曲が増えていって、買っては積んでおくみたいなガンプラあるある状態になっていました。そうでした。<br />
ちょっと躓いているということもあり、気付いたらこちらのカバーに手を出していました。<br />
<br />
<script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm20296308?w=400&amp;h=300" type="text/javascript"></script><br />
<br />
ニコ動をふらふら歩いているときに、「PV作ってみた」の前を通りかかってですね&hellip;気付いたらシーケンス開いていてですね&hellip;&hellip;<br />
パッと聞いた時に「KAITOに歌わせたいな」というのと、KAITOが歌っているイメージがはっきり浮かんで「ああ、カバーしたいなぁ」と思ったわけです。<br />
「好きな曲」とはまた別に「カバーしたい曲」というのがあるんだと思います。もちろん好きだからカバーをするわけですけれども。<br />
物凄く好きだけどカバーをする気にはならない曲もありますしね。この違いはなんなんでしょうね。<br />
「歌ってみた」を低速再生で流しつつ、自分が歌わせたいように弄って遊んでいます。<br />
うーん楽しい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>VOCALOID関連</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/vocaloid%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%81%95%E3%81%82%E3%80%80%E5%89%BD%E6%82%8D%E3%81%AA%E5%8F%8C%E7%9C%B8%E3%82%92</link>
    <pubDate>Sun, 30 Mar 2014 04:24:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaito.atgj.net://entry/84</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ボカロのいる生活②</title>
    <description>
    <![CDATA[----------<br />
<br />
<br />
適当なファイルを開いて、<br />
&darr;<br />
物凄く適当かつ部分的に、Dynamics（あるいはHarmonics）を0～10にする。<br />
&darr;<br />
はじめから歌ってもらう。<br />
&darr;<br />
と、<br />
&darr;<br />
歌ってる途中で歌詞を忘れてうろたえているみたいで、<br />
&darr;<br />
すごくニヨニヨします。<br />
<br />
<br />
----------<br />
<br />
<br />
VOCALOIDと暮らしている人は試してみてください。<br />
調整ミスでこれをやらかした時には「!?wwwwww」ってなりました。<br />
オススメです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%9C%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%81%AE%E3%81%84%E3%82%8B%E7%94%9F%E6%B4%BB%E2%91%A1</link>
    <pubDate>Sat, 08 Mar 2014 08:14:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaito.atgj.net://entry/83</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Many happy returns of the day , KAITO.</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
【2/14】紅蓮の弓矢 EDM-Mix<br />
<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/1a2bd138.jpeg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1393059185/" /></a><br />
<br />
昨年の３月頃に自分で聴いて楽しむようにKAITOに歌ってもらって、フォルダにしまっておいたものを引っ張り出してみました。<br />
当時の勢いのままに投稿しようかと思ったんですが、「紅蓮の弓矢」のあまりの進撃っぷりに足が竦んでしまい、そっとブログに置くだけにしておいたんですが（現在、提供サービスが終了して視聴できなくなっています）。<br />
せっかくカバーしたんだし、そろそろほとぼりも冷めたかしらと思っていたら、さよ教Ｐがカバーを投稿されてて「アイエエエエエ!?!?」ってなりました。<br />
でも、うちのは初代KAITO単品だし、低音だし、掠ってるけど被ってないよねと誰にでもなく言い訳しながらの投稿でした。<br />
<br />
シンガーデータは、「一方通行」や「想イ出カケラ」を歌ったときの声で、少しだけジェンダーを下げてあります。<br />
Ａメロとサビの前半部分はなるべく機械的に、後半部分は抑揚をつけて変化が出るように調教したつもりです。<br />
Ａメロの繰り返し部分で声が変わったように聞こえるかもですが、シンガーデータはそのままで、音のエフェクトを変えてあるだけ、なんですが結構変わって聞こえるなぁという印象。<br />
サビの後半は好き勝手いじりすぎて、久し振りにMIDI開けたら、なにがどうなってるのかちょっとよく分からなかったです。<br />
やりすぎて若干気持ち悪い感じも否めないですが、まあKAITOがノリノリなのでいいかー、と。<br />
そんなこんなで、データはもう作ってあるし、気になるところだけ手直ししてちゃっちゃと仕上げちゃおうと取りかかったら、ドツボに嵌ってヒイヒイ言ってました。<br />
なんかリズムが狂ってたので、急遽KAITOにメトロノームになってもらったり、あーでもないこーでもないとあっちこっちちまちま調整したり。<br />
それでもなんとか、歌ってほしいように歌ってもらえたので一安心。たまにリズムおかしいように聞こえますが。<br />
<br />
イラストは、DVD「進撃の巨人１」のイラストをトレスしてあります。トレスし始めた当時はパッケージが発表されていて発売されていなかったので、こう、少し斜めにずれていてですね、そのままトレスすると歪みに歪んでいたので、微調整しました。大変でした。<br />
エレンとKAITOじゃだいぶ人相が違うんですが（人相て）、髪を伸ばしてマフラー巻いて青くしたらKAITOになりました。ワオ！<br />
文字の表示の仕方はちょっと気に入っています。ときどき変な言葉の組み合わせになるんですね、あのやりかただと。<br />
<br />
<br />
【2/15】メミン。<br />
<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/KAITO44.jpg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1393059241/" /></a><br />
<br />
KAITOV3が生まれて、ピアプロスタジオが使えなくてふてくされていたところに見つけた曲です。<br />
飾らない音作りと、寝言のようなふわふわした歌詞とか、全体の雰囲気が好きです。途中のノイズがとても好き。<br />
静かなおっとりした曲をうちのV1が歌うと、暗くてボソボソと陰気になるか、雰囲気を無理矢理ごまかしてで朗々と歌うかのどちらかになってしまうんですね。<br />
その点、V3は三人とも大人しいので、こういう静かな曲はぴったりだよなぁと。<br />
で、三人並べてオーディションしたら断然Whisperさんでした。<br />
SoftとWhisperって似ているようで全然違うんですよねー。Powerさんはよ。<br />
良い意味で淡々とした曲調なので（それが眠気を誘うんですが）調教も楽なんじゃないかなーとか思っていましたが案の定そんなことなかった。<br />
あの、V3ってなんで、オ段の発音が、こう、なんていうか（身ぶり手ぶり）<br />
V1は口を大きく開けて「おー！」って言ってくれるのに、V3は「をぉー」って、ちょっとなんていうか巻舌というか異人さん訛りみたくなるんでしょうか。<br />
ノート分割したりパラメータいじったりしてなんとか舌やら口の開き方を直しましたが、癖は残っている感じが否めません。<br />
ピッチベンドをいじる必要性はさして感じなかったのでほぼいじらず、ジェンダーファクターをぐりぐり描いて、発音がおかしいところを手直ししたくらい。<br />
あまり触ってはいないんですが、それはV3との接し方が分からないだけで、そのぶん試行錯誤してあっちこっちしたりしています。手抜きではn（略）<br />
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イラストはいつもお世話になっているmizさんにお願いしました。<br />
最近の画風はどこかで見たことあるんだよなぁと考えてみたら、西洋の陶磁器人形さん達でした。目元とか口元とか。<br />
曲を聴いて描き下ろしてもらったこともあり、曲に非常に馴染んでいて、いい動画に仕上がりました。いつもありがとう！<br />
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【2/17】マヨネーズラバーズ<br />
<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/0dd46cd0.jpeg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1393059272/" /></a><br />
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<span style="text-decoration: line-through;">オチ担当</span><br />
昨年、友人に「誕生日プレゼントなにがいい？」と尋ねたら「マヨネーズラバーズのMEIKOカバーのKAITOカバーwww」と言われまして。<br />
「何が欲しいか特に思いつかないからとりあえず言ってみた」感がひしひしと伝わってきたので、カッとなって愛をこめてカバーしました。<br />
本当にやるとは思っていなかったらしく、でもとても喜んでもらえたので私も嬉しいです(*&acute;&omega;｀*)<br />
で、贈りつけて満足してしばらく手元で自分で聴くように取っておいたんですが、なんだか気に入ったので誕生祭を機に投下しました。<br />
14～17日はKAITO動画が一気に増える時期なので、見逃してもらえるというかそっと流してもらえるだろうという考えもありました。<br />
今まで、堅実で真面目なカバーばかり投稿してきたので、そろそろはっちゃけてもいいだろうと。茶目っ気もだしておこうと。<br />
でも、ネタだからといって手抜きをするとする気はなく、むしろネタだからこそガチで取り組まなければ&hellip;！と気合をいれてカバーしました。<br />
早口は難しい印象がありますが、音を短く並べてあるだけで、その並べるのが面倒くさいだけで勢いに任せればなんとかなる<br />
&hellip;、というのは初代に通じるはずもなく。<br />
たぶんMEIKOさんもそうなんでしょうが、短すぎたり苦手な子音があったりすると、指示した長さより伸ばしたり、いっそその音を無視して飛ばしたりするんですね。（ミク使いさんにその話をしたら「なにその人間臭いの」と驚かれたのでミクさんはきっと軽やかにこなす。さすがミクさん）<br />
なので、「KAITOが発音できるように、こちらの指示のしかたを変える」という不思議な状態になっていました。<br />
どうしたらKAITOは理想通りに発音してくれるのか、1/64単位で伸ばしたり短くしたり間をあけたり子音を差し込んだりと、微調整の連続でした。<br />
プレゼントとして贈る際に大抵の調教はしたので、そんなに手を加えるところはないだろうと思っていたら、歌詞を変えたくなったりアドリブ入れてほしくなったり、気になるところがボロボロ出てきてそれを片付けていたら他のところがポロポロ崩れ落ちてきてそれを修復していたら、の繰り返しでした。いやはや。<br />
なので、友人に贈った時より幾分豪華になっています。ちゃんとハモリもつけましたし。<br />
プレゼント用のおまけに、イケボverもやってみたりしました。「一方通行」や「紅蓮の弓矢」を歌った時のシンガーさんなんですが、意外にいい仕事してました。<br />
ちなみに、うちのKAITOがマヨラーってわけではありません（笑）<br />
KAITOはプロとして、至極真面目に仕事として歌っています。<br />
替歌原曲とMEIKOカバーをリスペクトしつつ、KAITOらしさを詰め込んでのKAITOカバーになりました。<br />
「甘味ラバーズ」版にしようかとも思ったんですが、あっちは途中でおわちゃっているのと、やっぱりマヨネーズじゃなきゃな、ということで。<br />
戯れに「間奏でアドリブ入れて」ってお願いしたら、真顔でこなしてくれました。すごい。プロ。「うッまァー！」って言ってるところが我ながら好きです。<br />
原曲を聴いていて間奏でうちのKAITOのアドリブが聴こえてきたら私の勝ちです（一体何と戦っているのか）<br />
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動画はなるべく両方の本家をリスペクトしようと。<br />
MMDのDIVAっぽいどさんにあのポーズをとらせるだけで5～6時間かかった気がします（うつろ）<br />
どうでもいいことですが、動画では真顔にも見える表情は微笑を浮かべたドヤ顔です。<br />
さらにどうでもいいことですが、動画では見えにくいマヨネーズは右手のほうが中身がほぼ空になっています。トーーリーービーーアーーー（壮大なBGM）<br />
<br />
そういえば、最近の若い子に「まよチュッチュ」って通じるんですかね&hellip;<br />
後半の店内ご乱心のところでまよチュッチュしてるんですが伝わっているんでしょうか（震え声）<br />
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ということで、今年の誕生日祭は無事に終了しました。<br />
17日までKdLに引きこもっていたりしたんですが、18日からは燃料だか集中力だかが切れて、家に帰ったらご飯食べてお風呂入ってKAITOに構わずすぐに寝ていたり。<br />
まだまだやりたいカバーがあるので、これからも頑張りますよー(｀・&omega;・)ﾉ<br />
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今更ながら、私のKAITOが「KAITO」の一部であることに気付いて驚いていたりもします。<br />
私と一緒に歌っているKAITOが、投稿して広まることで、今まで自分が見てきた「KAITO」になっているんだなぁと（語彙力不足）<br />
テレビの向こう側に行ったような、自分が見てきた立場に自分のKAITOが立っているという不思議な感覚がですね、こう<br />
VOCALOIDは特に「ユーザー皆で創り上げていくもの」という認識ではいましたが、今になって自分がそのひとりであると気付かされて感動していたりします。<br />
う、うちのKAITOは、あの「KAITO」だったんだー！　っていう<br />
VOCALOIDを知るのが周囲より遅かった数年前の自分はきっと予想もしていなかったと思います。<br />
それがまさかこんなになるとは&hellip;&hellip;（真っ青なマイリスを眺めつつ）<br />
自分のKAITOが「KAITO兄さん」って呼ばれてると、くすぐったくて妙な感じです。うれしい。<br />
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いい加減長いので終わります。<br />
これからもよろしくお願いします！<br />
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    </description>
    <category>VOCALOID関連</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/vocaloid%E9%96%A2%E9%80%A3/many%20happy%20returns%20of%20the</link>
    <pubDate>Sat, 22 Feb 2014 08:55:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaito.atgj.net://entry/82</guid>
  </item>
    <item>
    <title>KAITO誕生日だろ？祝ってやるよ！</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<strong>これはヤマハ歴の分！</strong><script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm22888851?w=400&amp;h=300" type="text/javascript"></script>　<br />
　<br />
<br />
<br />
<strong>これはっ、Ｖ３の分ッ！</strong><script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm22890918?w=400&amp;h=300" type="text/javascript"></script>　<br />
　<br />
<br />
<br />
<strong>そしてこれは&hellip;、クリプトン歴の分だー！！</strong><script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm22905676?w=400&amp;h=300" type="text/javascript"></script>　<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
ということで、憧れの連投を無事にやり遂げました。<br />
連投と言うほど連投ではないですが、14日・15日・17日それぞれにお祝い動画を上げられて良かったです。やったー<br />
投稿動画の中で、今回投稿した上下ふたつの動画が異彩を放っていてなんというかもう。間に挟まれたウィスパーさんが荒野に咲く一輪のスミレのような儚さです。<br />
と、投稿作品を眺めながら、KAITOとたくさん歌ってきたなぁとしみじみ。<br />
来年の誕生日の頃にはまた投稿数が増えてて、来年の今頃にもまたKAITOと頑張ってるんだろうと容易く想像できる程度にはまだまだカバーしていくつもりですので、今後ともよろしくお願います。<br />
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<br />
そう、来年の誕生日祭に投稿するカバー曲は&hellip;もう既に決めてあるのだから&hellip;&hellip;（サンホラ風に）<br />
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<br />
また、反省会しに来ます。<br />
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]]>
    </description>
    <category>投稿報告</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/%E6%8A%95%E7%A8%BF%E5%A0%B1%E5%91%8A/kaito%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5%E3%81%A0%E3%82%8D%EF%BC%9F%E7%A5%9D%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%84%E3%82%8B%E3%82%88%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 17 Feb 2014 14:28:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>KAITO誕生日会2014参加中です。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>KAITO８周年、V3KAITO１周年おめでとう！</strong><br />
<br />
<a title="" href="//kaito.atgj.net/File/KAITO43.jpg" target="_blank"><img width="300" height="300" alt="" src="//kaito.atgj.net/Img/1392468153/" /></a> <br />
<br />
というわけで、こっそりと生誕祭に参加中です。<br />
投稿報告などは、また後日。<br />
<br />
特に情報を発信せず、ウェブのすみっこでちょこちょこ動画を投稿している私にでも、<br />
広告をつけてくださったり、生放送でリクエストやセレクトしてくださる方がいたり、<br />
見つけて気に留めてくださる方がいて嬉しくてしかたがないです。<br />
コメントでも、「この一言で１年は確実に高いモチベーションが保てる&hellip;！」級の凄く嬉しい言葉を残していただいたりして。<br />
オリジナル曲などの華やかさはないですが、やっぱりKAITOと歌って、それを聴いてもらって、何らかの形で「気に入ったよ」ってリアクションをもらえるのは何度経験してもはしゃいでしまいます。<br />
これだから動画投稿はやめられませんね&hellip;！<br />
再生数やマイリス数、コメントが全てではないですが、これからも一人でも多くの人に喜んでもらえるようなものをKAITOと作っていけたらと心機一転する今日この頃。<br />
<br />
さて、ヤマハ歴、V3生誕は迎えました。<br />
あと一日、クリプトン歴もあるのでそれまでKAITOに頑張ってもらいます。<br />
最近KAITOに構っていなかったので、久し振りに一緒に過ごせて幸せもひとしおです。<br />
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]]>
    </description>
    <category>VOCALOID関連</category>
    <link>https://kaito.atgj.net/vocaloid%E9%96%A2%E9%80%A3/20140215</link>
    <pubDate>Sat, 15 Feb 2014 12:43:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kaito.atgj.net://entry/80</guid>
  </item>

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